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SAGE 300 ERP (ACCPAC)

製品の特徴

製品の特長

生産管理システムとのシームレスな連携対応


モジュール単位で導入可能

SAGE 300 ERP (ACCPAC) は、モジュール単位で導入をご検討頂くことができます。

会計部分のみを検討される企業様は、SM/システムマネージャー(権限設定)、GL/一般会計、AP/買掛金、AR/売掛金の4つのモジュールのみを導入し、その他の業務は、外部システムと連携させるか、次の段階でのシステム化を検討されるなどすることで、初期の導入コストを抑えたシステム化をご検討頂けます。

またその他に、必要に応じてAM/固定資産管理、一般購買管理のためにPO/購買などのモジュールを組み合わせて導入されるケースが多くみられます。

生産管理とシームレスに連携

生産管理システムの導入を前提としたミニマム構成でのご提案が可能です。

また、データベースに、MS SQL SERVERに対応しており、生産管理システムとデータベース内でデータを連携させることができます。

弊社は、連携インターフェース内容を熟知した日本人SEをプロジェクトにアサインし、お客様の生産管理システムとの仕様打ち合わせ、連携確認テストの実施までをご提案することができます。

さらにお客様ローカルスタッフ様への運用の落とし込み作業についても、弊社の言語とITスキルの両方を兼ね備えたスタッフがトレーニングを実施し、正しい運用を定着させることをご提案します。

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